独り言

2016.09.30 社長日記

一日が早い。

毎日、様々なスケジュールをこなすだけで

あっ、というまに一日が終わる。

やらなければならないことが多くて、本当にありがたい。

毎日が充実しています。

一日一日を大切に過ごしていれば、45歳、50歳を迎えたときに、少しは理想としている自分に近づいているかな?

先人たちは言います。

人生は、あっ、というまに過ぎる、と。

「今日が人生最後の日」だと思ったときに、

ようやく「自分の一番大切なもの」がわかる、とも。

それこそが、健康なときも、死を目前にしたときにも、

人生や心を豊かにしてくれる。

なんの疑問もなく「自分には明日がある」と信じ、予定を立てられる、約束できる。それはとても幸せなことで、大きな宝物を手に入れたようなものだ。

だからこそ、毎日を精いっぱい生きよう。

独り言でした。